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事例紹介

Comradesが向き合ってきたのは、システムの先にある「人の営み」です。

大規模なシステム刷新から、組織の「自走」を加速させるAIの活用まで。

技術で生まれた余白を、企業の未来を語るための「対話」へと変えていく。

私たちが手がけた事例に共通しているのは、お客様自身が納得し、最後には自らハンドルを握れるようになること。

共に考え、共に歩んだ記録。

お客様とのあゆみを一部ご紹介させていただきます。

※ 守秘義務の観点から、一部内容を抽象化しております。

​スマホでご覧いただく場合は、事例箇所をスクロールしていただくと全事例をご覧いただけます

支援のカタチ

「知る」から「自走する」まで、目線を合わせて伴走します。

事例としてご紹介したプロジェクト支援以外にも、お客様の組織フェーズや課題に合わせ、以下の3つのカタチで知見を共有しています。

01. 講演:視点を変え、本質に触れる

「ITやAIを、自分たちの言葉で理解する」

IT人材の真の定義や、道具としての生成AIとの向き合い方など、ビジネスの現場で本当に必要な視点をお話しします。

「難しい」という心理的な壁を丁寧に取り払い、組織全体が同じ方向を向くためのきっかけをつくります。

02. 研修・講座:知恵を学び、現場に根づかせる

「魚を与えるのではなく、釣り方をともに学ぶ」

初めての方にもわかりやすいプロジェクトマネジメント(PM)の基礎や、実務に即したAI活用術などをワークショップ形式で伝承します。 外部に依存しすぎず、自分たちで改善を回し続けられる「自走できるチーム」を育てます。

03. 顧問:隣の席の仲間として、継続的に支える

「IT戦略の『翻訳者』であり『壁打ち相手』」

単発のプロジェクトで終わらせず、月単位のパートナーとして経営や現場の意思決定に寄り添います。 専門家として、かつ「志を共にする仲間(Comrades)」として、日常的な悩みから長期的な戦略まで、いつでも相談できる距離感で伴走します。

まだ、考え中でも大丈夫です。

何からきいていいのかわからない。

​まずは 15分 おきかせください

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