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「要件定義って、こんなに自由でいいんだ。」──非エンジニア×AIがひらく、新しいはじまり方

更新日:3月2日


システム開発の現場で、一番もったいないこと。

それは分厚い資料を読み込んだはずなのに、フタをあけたら「思ってたのと違う・・・」

と後戻りが発生することです。


でももし、思いついたアイデアをその場で動く形にして、

みんなで同じものを見ながら「これいいね」と前に進めたら──プロジェクトの景色は、

きっと変わります。


今回ご紹介するのは、非エンジニアの取締役がAIと一緒に、

“Vibe”で要件定義をして、形をつくってみたリアルな記録。


人と最新AIのスピードを掛け合わせた、全く新しい「企画構想」のカタチです。


資料の解釈で終わらせず、その場でプロトタイプを作り、関係者全員で「これだ!」と確信してから次へ進む。

「今まで通り」を脱ぎ捨てて、プロジェクトを成功へエスコートする。

そんなComrades流・最新のプロジェクト進行の全貌を、ぜひ覗いてみてください。




※余談ですが・・・note記事内にも記載しておりますように時折プロトタイプをそのまま「GOできる」と勘違いされる方がいらっしゃったり、VibeCodingでできたものをそのまま使えるように謳う記事もありますが、、、100%無理とはいいませんが、システムがそのまま使えるわけではありません。

状況によって中身の追加開発や修正、他システムとの連携など視野にいれることなど細かな対応は必要になります。諸々の仕組みを利用する際には、誤解をあたえないよう、必ずお客様へしっかりとした説明をし、ご理解いただくよういたしましょう。

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